| ゴム弾性座金
・平成12年4月より建築基準法の住宅品確保促進法が、改正されました。
・建築主は、建物建設から10年間、当該建物の瑕疵担保責任を負う事が義務付けられました。
・木造住宅において、柱と梁の結合など木材同士を結合する際、
ボルト、金属ワッシャー、ナット等による締結工法が一般的であります。
・しかしながら、柱、梁等が、築後木やせ現象から、細くなる傾向があります。
(築後1年間で、3寸角が、3〜4mm木やせが発生)
・弾性に富んだ天然ゴムを使用し木やせに追随出来る画期的「金属/ゴムワッシャー」を開発致しました。
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